気が付いたら花も咲き出していました、稲。 ヒエかと思ってうっかり抜いてしまったこともありました。 今
毎年稲を植えるたびに思うこと。 それは、他所の田んぼに比べて、なんと頼りない印象なんだろうと。 今年
2011年のお米づくり始動。 今年は5月にヒーリングのコンベンションに参加のため海外に出向いたり、自
籾米(もみまい)です。今年収穫したお米です。 まだワラ屑だらけです。 これでも、きれいな方です。 「
干してある稲が、猪&猿に襲われた。みたい。 先週は所用で田舎暮らし拠点に行かれず。 時々お手伝いくれ
ヒーリング関連のワークショップに参加のため10月上旬にメルボルン(オーストラリア)へ。 帰国後の週末
稲刈りの季節。今年は例年にない暑さのせいで、稲が倒れてしまっている田んぼが多い。 稲が倒れてしまうと
脱穀機買いました。 手動です。手動にした理由はいくつかあります。 仮に電気がなくてもお米が食べられる
イノシシ被害にあった田んぼの話を近所の人から聞きました。 場所は我が家で借りている田んぼの目と鼻の先
農作業にもリゾート気分を演出。 足元は長靴だし、汗ダクダクだし、麦藁帽子やらタオルやら、使い古してぼ