脱穀の様子:2008年の米づくり

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あらためて、脱穀の様子。

脱穀機はトラックで運ばれてきました。キャタピラがついているものの、トラックから降ろすだけでも重労働。

干してあるお米の横に移動させて脱穀開始。

「ダダダダっ!」と音を出して動き始めた脱穀機を間近で見ていると、体中がざわざわとしてきました。

鳥肌が立つと言う感じ。

脱穀機が想像していたより大きかったことと、初めて見たためか、ちょっと興奮気味。

いよいよお米に近づくという気持ちも、心を高揚させたのかもしれません。

時間にしてちょうど1時間。量が少なかったからです。

来年は、もっと長時間興奮していたいですね。

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